ダーウィンズゲーム【最新第104話】のネタバレと感想!

この記事では、2022年1月12日発売の『別冊少年チャンピオン2022年2月号』に掲載されたダーウィンズゲーム【最新第104話】のネタバレと感想をまとめています。

 

 

前回のお話は、

  • レインと至道の連携で、ウィッチは致命傷を負う。
  • ウィッチのとどめを刺そうとするシゲオの前に、ニューヨークで助けた少女・スノウの姿が。
  • スノウが人質にとられたことに怒りの声を上げるシゲオ。

という内容でしたね。

 

 

 

スノウを人質にされてしまったシゲオ。

今回はカナメたちにとってマズい展開になりそうな予感がしますが、はたしてどうなってしまうのでしょうか!?

 

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それでは『ダーウィンズゲーム』最新話のネタバレをどうぞ!

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ダーウィンズゲーム【最新第104話】ネタバレ

ダーウィンズゲーム【最新第104話】を簡単にまとめると、

  • シゲオはウィッチを倒し、グリードに連れ去られたスノウを追う。
  • カナメ、オージ、スイ、セイゲンの連携でグリードD・タワーを撃破。
  • 突然現れたエミュレーターが大量のグリードたちを転送し、カナメたちは散り散りに。
  • カナメとシュカが再会。

という感じです。

 

詳しくは以下でお伝えしています。

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スノウを追うシゲオ

レインはスノウを捕まえているトンボ型のグリードを狙うも、ウィッチの存在から最悪の展開が頭をよぎり攻撃をすることができない。

 

そんな中、シゲオはウィッチの首根っこを掴み、スノウを放せと言う。

しかし、ウィッチはシゲオの要求を呑むことはなく、トンボ型のグリードに対して計画を進めろと命令した。

 

ウィッチの命令を受けたトンボ型のグリードは、スノウを連れてどこかへと向かう。

シゲオはウィッチの頭を吹き飛ばし、スノウを連れたグリードを追った…

 

セイゲンとタワーの戦い

一方、タワーの相手を務めるセイゲン。

 

セイゲンは、タワーとの距離を詰めることができれば自身のシギルで倒せることを確信している。

しかし、無限に湧いてくるグリードたちによって、そううまくはいかない。

そしてセイゲンは、このままでは自分の体力が先に尽きてしまうと感じていた。

 

ここでオージからセイゲンに作戦が伝えられる。

それと共にやってきたのはカナメとオボロだった。

 

カナメは遠距離からタワーを攻撃。

セイゲンは、タワーがカナメの攻撃に気を取られている隙をついて一気に距離を詰める。

そして、シギルを使ってタワーを宙に浮かせるのだった。

 

セイゲンは、オージの作戦通りタワーを指定された位置に投げ飛ばす。

その場で待ち構えていたのはスイのシギル。

 

タワーは、スイのシギルによって内臓を引き裂かれて死亡した。

 

オージの違和感

カナメたちはこれで2体のグリードDを撃破することに成功。

しかし、戦況を見ているオージには違和感が残る。

それは、司令塔と思われたウィッチがいなくなっても他のグリードたちが統制を失っていないことだ。

 

オージはそのことをイザヤに相談するが、イザヤにもその原因は分からないようだった。

 

作戦変更

カナメとオボロがイザヤの元に合流する。

 

そこでカナメは、エミュレーターを取り逃がしてしまったことをイザヤに報告。

続けて、グリードたちの転送が止まらない理由を訊いた。

 

この状況が明らかにおかしいと感じたイザヤは、作戦の変更を提案する。

それは、ここで倒す予定であったエミュレーターのことは放っておいて、先に最終目的地を目指すというもの。

そうすれば、グリードたちがどの世界戦から来ているのかを確定し、転送の謎が解けるそうだ。

 

それを聞いたカナメは、イザヤの作戦の変更を受け入れることにする。

 

分断された仲間たち

作戦の変更が決まったところで、カナメが何かの気配を察知する。

するとそこには王の姿をしたエミュレーターが。

そして、エミュレーターは大量のグリードたちを転送してきたのだった。

 

大量のグリードたちに襲われたカナメたちは、自分の身を守ることで精一杯。

ここでカナメは、各自に自身の判断で生き残りながら最終目的地で合流するよう指示を出す。

 

念願の再会

必死に走るカナメに背後から襲いかかってくるエミュレーター。

反応が遅れたカナメは、エミュレーターの攻撃への対応が間に合わず死を覚悟する。

 

その時、1本の鎖がエミュレーターに突き刺さった。

カナメはすかさずエミュレーターを攻撃。

カナメの攻撃をまともにくらったエミュレーターは、たまらずその場から立ち去った。

 

そして、カナメが鎖の方へと目をやると、そこにはシュカの姿があった。

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今回紹介した ダーウィンズゲーム【第104話】のネタバレはどうでしたか?

 

ここまで読んでいただいた方の中には

  • 「文章だけでは分かりにくい」
  • 「登場人物の動きや表情も気になる」

 

と、思った方もいるのではないでしょうか?

 

 

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ダーウィンズゲーム【最新第104話】の感想

ウィッチを失っても統制を失わないグリードたちと、ウィッチの余裕の表情。

これはやはりワールドクラスハブが近くにいるからこそのことなのでしょうか?

もしそうであれば、スノウがますます怪しく思えてきます。

また、そんなスノウを1人で追うシゲオのことも心配ですね。

 

そして、今回一番の驚きといえば、シュカがこの世界線にやってきたことです。

シュカがいるだけで、カナメ的にはかなり心強くなったのではないでしょうか?

こうなればエミュレーターももはやカナメの敵ではないかもしれません!

 

また、シュカの後ろに見えるのは『世界線O』の飛空艇。

ということは、もしかするとコウウたちもこちらにやって来ているのでしょうか?

もしそうであれば、カナメ側の戦力も一気にアップしますね。

 

あとはそれぞれが無事に最終目的地を目指すのみです。

そこで明かされる謎が何なのか?続きが気になって仕方がありません!

まとめ

ということで、

この記事では、2022年1月12日発売の『別冊少年チャンピオン2022年月2月号』に掲載されたダーウィンズゲーム【最新第104話】のネタバレと感想を紹介しました。

 

今回のお話を簡単にまとめると、

  • シゲオはウィッチを倒し、グリードに連れ去られたスノウを追う。
  • カナメ、オージ、スイ、セイゲンの連携でグリードD・タワーを撃破。
  • 突然現れたエミュレーターが大量のグリードたちを転送し、カナメたちは散り散りに。
  • カナメとシュカが再会。

という内容でした。

 

カナメとシュカがついに再開!

このままエミュレーターも一気に片づけてしまいたいところですね!

 

次回も楽しみにしています。

 

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それでは、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

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