ドラフトキング【最新第39話】それぞれの選手ファースト⑲ ネタバレと感想!

この記事では、2020年7月15日発売の『グランドジャンプ2020 No.16』に掲載されたドラフトキング【最新第39話】それぞれの選手ファースト⑲のネタバレと感想をまとめています。

 

前回のお話は、

  • 照屋のサヨナラホームランで甲子園初出場の石垣商工。
  • 限界を超えていた仲眞は肘の炎傷。
  • 剛速球を失い7失点で降板する仲眞。
  • 天里14-石垣商工1で初戦敗退。

という内容でした。

 

 

 

今回が仲眞編の最終回。

例の救急車騒動には意外な真相が!

 

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それでは気になる『ドラフトキング』最新話のネタバレをどうぞ!

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ドラフトキング【最新第39話】それぞれの選手ファースト⑲ ネタバレ

ドラフトキング【最新第39話】それぞれの選手ファースト⑲

 

夢の甲子園で1回戦をワンサイドゲームで敗退した石垣商工。

天国の弟:拓海に送ったメッセージは内緒だとインタビューする仲眞。

 

他球団のスカウトたちも、試合内容と救急車騒動を知っているため、仲眞の獲得から手を引き始めたようです。

思惑通りの展開に悪魔のような笑顔で喜ぶ郷原。

 

夏の甲子園が終了して、各球団のスカウトの動きは慌ただしくなります。

石垣島の比嘉監督を訪問した郷原は、救急車を呼んだトリックプレーが上手くいったとご満悦。

 

東京でのリハビリと神木の野球バカが仲眞を明るくして救われたと、比嘉監督は郷原と握手をしようとします。

郷原は仲眞を獲得するまでが仕事だとその手を拒否しますが、仲眞に対して大きな間違いをしていたと比嘉は語ります。

 

甲子園出場という目的を果たした仲眞にとってマウンドに立つのはご褒美みたいなものだと思っていましたが、当の本人は天国の拓海にパワーアップしてもう一度甲子園に立つと誓っていたのです。

 

結局、プロ志望を選択した仲眞。

その2年後、甲子園のマウンドに立つ仲眞と守備交代でショートのポジションに就く同期の照屋がTVに映っていました。

 

当時ドラフトの7位と8位で獲得して周囲は驚きましたが、今では立派な主力選手です。

2人のシンデレラストーリーは今はじまったばかりです。

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ドラフトキング【最新第39話】の感想

長かった仲眞編の最終回となりました。

それにしても、例の救急車騒動は他球団に仲眞を獲得されないための、郷原による作戦のようでした。

公共施設までトリックプレーだと言い切る郷原の恐ろしさ。

 

球団的には、仲眞と照屋を安い契約金で獲得して1軍で活躍と、まさにお買い得案件でした。

「甲子園には魔物が棲んでいる」とよく言われますが、今回については仲眞がプロ入りを決意するための良い方向に作用しました。

 

郷原は大学入りを蹴とばして山城監督からの文句を心配していましたが、なんくるないさぁと答える比嘉監督。

いかにも、うちなーんちゅ的です。

 

ちなみに郷原に電話をかけていた仲眞の両親が居た場所は、脇にあった看板から島最北端の平久保崎でしょう。

島内でもトップクラスの透明度の海はとても綺麗ですよ。

まとめ

ということで、

この記事では、2020年7月15日発売の『グランドジャンプ2020 No.16』に掲載されたドラフトキング【最新第39話】それぞれの選手ファースト⑲のネタバレと感想を紹介しました。

 

今回のお話を簡単にまとめると、

  • 石垣商工は1回戦敗退。
  • プロ志望を決意した仲眞。
  • プロ入り3年目で仲眞と照屋は1軍に定着。

という内容でした。

 

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それでは、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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