プレイボール2【最新第72話】小野田の執念 ネタバレと感想!

この記事では、2020年5月7日発売の『グランドジャンプ2020 No.11』に掲載されたプレイボール2【最新第72話】小野田の執念のネタバレと感想をまとめています。

 

前回のお話は、

  • 谷口はまたも塁上でアウト。
  • 予定より早い6回から登板する谷口。
  • 谷口がトリックプレーでやり返す。

という内容でした。

 

 

 

今回はどんな展開になるのでしょう?

それでは『プレイボール2』最新話のネタバレをどうぞ!

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プレイボール2【最新第72話】小野田の執念 ネタバレ

プレイボール2【最新第72話】小野田の執念

 

墨谷3番手としてマウンドに上がった谷口は、ランナーを出しながらも6~7回を無失点に抑えます。

しかし、8回裏の攻撃でワンアウト3塁と一打同点のピンチを迎えました。

 

バッターの小野田は、ウエストされたボールにバットを出してスクイズ。

3塁線に転がるボールを追いかける谷口とサード松川。

しかし、指示を出すキャッチャー倉橋の掛け声が、川北の大声援にかき消されて、二人は聞き取ることができません。

 

谷口は、「ここは3年生の俺が」と言い、、ボールを取った倉橋にボールをトスしますが、倉橋の指示は松川の方だったのです。

 

ホームタッチは間に合わないと判断した倉橋は、ファーストに送球。

小野田は執念のヘッドスライディングをしますが、判定は間一髪でアウト。

 

同点に沸き返る川北ですが、小野田が頭から滑った際に突き指をしてしまいました。

 

9回表の墨谷の攻撃になると、川北はピッチャーをヨシこと左投手の柏原に交代。

スピードは小野田ほどではありませんが、ボールを離すリリースポイントが見づらいタイプのようです。

 

打順は2番・天下のイガラシからですが、1年生で公式戦の準々決勝まで戦うことのつらさが、体から滲み出ています。

幼馴染の中で唯一控えだった柏原は、自分は小野田に引けを取らないと気合いの投球。

 

一方、イガラシは小野田よりは劣るはずだと強打に出て、鋭いゴロの打球を放ちました。

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プレイボール2【最新第72話】の感想

ついに同点に追いつかれた墨谷高校。

粘りの投球が身上の谷口ですが、スクイズを決めた小野田の執念が上回ったという感じでしょうか。

 

その小野田ですが、打席に立つシーンでは同点、または逆転できていない焦りのようなものも感じられ、その結果、指を痛めるかもしれないヘッドスライディングにまで及んだと推測されます。

 

川北の応援は凄いですが、「イエーイ!」などと、今では絶滅危惧種的なセリフを入れてくる辺りに昭和テイストを感じさせます。

まとめ

ということで、

この記事では、2020年5月7日発売の『グランドジャンプ2020 No.11』に掲載されたプレイボール2【最新第72話】小野田の執念のネタバレと感想を紹介しました。

 

今回のお話を簡単にまとめると、

  • 小野田のスクイズが決まり、4-4の同点。
  • 川北応援団の圧倒的な圧。
  • 小野田に代わり柏原が登板。

という内容でした。

 

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それでは、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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