グッバイ、ノーベル!【第3話】ペンネーム 最新話のネタバレと感想!

この記事では、月刊!スピリッツの2019年5月号で掲載された”グッバイ、ノーベル!【第3話】ペンネーム”のネタバレと感想をまとめています。

前回のネタバレはこちら

 

スポンサーリンク

グッバイ、ノーベル!【第3話】ペンネームのネタバレ

グッバイ、ノーベル!【第3話】ペンネーム

 

すずが投稿したラブレターは、クラスでも話題になっていた。

 

すずは、友達に新人小説の賞があることを教えてもらう。

詳しく見てみると、この賞の審査員にはナヲキがラブレターを書いた人物と同じ名前、「東頭 未来」の名があった。

 

すずは、ナヲキにこの賞に応募するように提案する。

 

ナヲキは、新人の賞のために小説を書くのに気が進まない。

しかしすずに、ナヲキには無理か。と言われたことをきっかけに、勢いで描くことになってしまった。

 

ナヲキは、すずに代筆を頼み、さっそく頭に浮かんだ文章を読み上げる。

話に乗ってきたところで、すずがちゃんとできているか確認するが、なんと寝ている。

 

話が超つまんなかったらしい。

 

すずは、ラブレターをもとに小説を書けばいいというが、ナヲキは絶対に嫌だと言う。

 

次の日、ナヲキは新しい案をいくつか出すが、全部ボツ。

あらすじだけで超つまんないらしい。

 

すずは、やっぱりこのラブレターを題材にした方がいいと言う。

しかし、ラブレターを「恥の固まり」と言って拒否するナヲキ。

 

じゃあ、恥ずかしくないように書き直せば?

ナヲキは、すずのその言葉を聞いて小説を書くことを決めた。

 

そして数日頭で練ってみると言うナヲキに対し、すずは締め切りは明日だと言った。

 

ナヲキは、その言葉に驚きながらも、思いつくままに文章を読み上げる。

 

夜中の3時過ぎ、ラストの締めをどうするかというところで、すずは寝てしまった。

 

諦められないナヲキは、すずに憑依できないかと考える。

試しにやってみるとできてしまった。

しかし指を動かすので精いっぱいだ。

さらに眠気が襲ってくる。

ナヲキは、必死に続きを書いた。

 

身を覚ますとすずが出来上がった小説を読んでいた。

感想は超やばい。

 

そして小説の最後には、「龍平 すず」と書かれていた。

スポンサーリンク



グッバイ、ノーベル!【第3話】ペンネームの感想

すずも大絶賛の大作の出来上がり!

ナヲキもこんな小説の作り方はめちゃくちゃだと言いながらも、とても楽しそうにやっていまた。

応募した賞ではどんな結果が出るか楽しみですね。

東頭さんが本当にナヲキがラブレターを書いた相手なのかも気になります。

 

そして新事実が発覚!

まさか憑依とかできるなんて。

このことは後々物語で重要になってくるかもしれませんね。

例えば、東頭さんに会ったときにナヲキが気持ちを伝えるとか。

 

しかし、ナヲキが最初に考えた小説、何が言いたいのか分からなくて超つまんなかったです。

ゴールデンレトリバーの例えとかほんとに意味が分からんw

まとめ

以上、

この記事では、月刊!スピリッツの2019年5月号で掲載された”グッバイ、ノーベル!【第3話】ペンネーム”のネタバレと感想を紹介しました。

 

今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。

 

この記事の内容を漫画で読んでみたい!と思った方には、わざわざ書店に行く必要もなく、購入したら今すぐに読める電子書籍がおすすめです!

 

こちらの記事では、好きな漫画の最新話や単行本をお得に読むことができるサービスを紹介しているので、よろしければこちらもご覧ください!

好きな漫画の最新刊や最新話が無料で読める!!おすすめ動画配信サービスまとめ

長々と読んで頂き、ありがとうございました。

 

続きはこちら!

スポンサーリンク