青の祓魔師【第110話】SsC40:00a最新話のネタバレと感想!

この記事では、ジャンプスクエアの2019年5月号で掲載された”青の祓魔師【第110話】SsC40:00a”のネタバレと感想をまとめています。

前回のネタバレはこちら

 

おすすめ記事

https://manganomadoguchi.com/post-1458/

スポンサーリンク

青の祓魔師【第110話】SsC40:00aのネタバレ

青の祓魔師【第110話】SsC40:00a

 

イルミナティの要塞で雪男の検査結果が報告された。

結論から言うと、雪男は人間だった。

 

だが、雪男は普通の人間とは違うところもあった。

何と雪男には青い炎への耐性があったのだ。

しかもそのおかげで、物質界(アッシャー)の赤い炎、虚無界(ゲヘナ)の黒い炎も効かないことになるらしい。

 

雪男は、そのことを知ることができただけで、ここに来た意味があると言う。

 

その後、雪男はルシフェルに洋裁の中を案内される。

そこで目にしたのは2対の銃「アルムマヘル銃」だ。

 

この銃は、虚無王アルムマヘルの結晶から作られたもので、上級悪魔にも致命傷を負わせることができる。

雪男はそれを譲り受けた。

 

続いて案内されたのは、ルシフェルのクローンを作っている場所。

ルシフェルは、イルミナティの技術で雪男の腕をすぐに治すことができると言う。

 

 

場面は変わって、円卓会議堂前。

勝呂は、ライトニングの判決を待つ。

 

そこに神木からの電話が。

しえみがヴァチカンの者たちに連れて行かれたと言う。

そして、しえみが賢聖(グリゴリ)に関係あるのかもしれないと考える。

 

 

円卓会議堂では、ライトニングがドラグレスクへの暴行について質問されていた。

 

ライトニングは、ドラグレスクがイルミナティの犬だと主張し、その証拠となる映像を見せた。

そして、その証拠はドラグレスクの首を見れば分かると言う。

 

しかし、そこには何もなかった。

ライトニングは、ここにいる全員が幻を見せられていると言うが、誰も信じない。

 

ライトニングは強硬手段に出るが、取り押さえられてしまう。

 

 

イルミナティの要塞では雪男と志摩が歩いている。

志摩は、雪男に伝えなければいけないことがあったと言う。

 

それを聞いた雪男は、君はどっちだと尋ねるが、志摩に先生こそどっちだと返される。

 

部屋に戻った雪男は、完治した腕を見て不敵に笑った…

 

スポンサーリンク



青の祓魔師【第110話】SsC40:00aの感想

雪男には青い炎が効かない。ということは燐と雪男がもし戦ったら燐に勝ち目はないですね。

そしてアルムマヘル銃と、まさかここにきて雪男の最強説がでるとは。

 

今の雪男の強さがどんなものか早く知りたいですね。

 

後は、志摩が雪男に言った内緒話。雪男が君はどっちだ?と聞きますが、いったい内容は何だったんでしょう?

腕が治った後の雪男の不敵な笑みの理由も気になります!

 

今回の話は、雪男のこと以外にもライトニングや、しえみのことなど気になることが多すぎ!

 

早く続きが読みたい!と思ったら…

 

次号は休載って…

まとめ

以上、

この記事では、ジャンプスクエアの2019年5月号で掲載された”青の祓魔師【第110話】SsC40:00a”のネタバレと感想を紹介しました。

 

今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。

 

この記事の内容を漫画で読んでみたい!と思った方には、わざわざ書店に行く必要もなく、購入したら今すぐに読める電子書籍がおすすめです!

 

こちらの記事では、好きな漫画の最新話や単行本をお得に読むことができるサービスを紹介しているので、よろしければこちらもご覧ください!

好きな漫画の最新刊や最新話が無料で読める!!おすすめ動画配信サービスまとめ

長々と読んで頂き、ありがとうございました。

 

続きはこちら!

スポンサーリンク