この音とまれ!【第78話】分かれ道 最新話のネタバレと感想!

この記事では、ジャンプスクエアの2019年5月号で掲載された”この音とまれ!【第78話】分かれ道”のネタバレと感想をまとめています。

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この音とまれ!【第78話】分かれ道のネタバレ

この音とまれ!【第78話】分かれ道

 

通孝は、みんなに母親の入院のことを話す。

そして家事や妹の面倒を見るために、一ヶ月の間、昼以外はあまり練習することができないことを話す。

 

昼錬をしに部室に行った通孝は、倉田と滝浪にも事情を話す。

すると滝浪は、母親が退院してもリハビリなどで最低2カ月はまともな練習はできないだろうと言う。

続けて、今の通孝の練習量では「和(あい)」のパートを務めるのは難しいと言う。

 

みんなは龍波に抗議する。

が、

龍波は、普段しない家事や妹の面倒を見るのはとても大変なことだと言う。

 

そこで龍波が提案したのは、通孝のパートを簡単なものに作り直すことだった。

 

しかし、通孝はこの案に反対する。

何でもやってみないと分からない。やる前から無理だと決めつけないでほしい。

 

チカは通孝に箏を渡し、練習しようと言った。

 

龍波は、倉田からもお願いされ、仕方なく受け入れた。

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この音とまれ!【第78話】分かれ道の感想

まだまだ完全復活とはいかないアミュー先生ですが、それでも続きを書いてくれたことが嬉しいです!

早く元気になってほしいですね。

 

みっつも家事と妹の面倒を見ることで大変ですが、諦めずにがんばってほしいです!

 

滝浪は滝浪で今できることをさせようという想いがあったんでしょうが、前回のお話のようにみんなが「後悔しない」ためにも、みんなで力を合わせてこの状況を乗り越えられたらいいですね。

 

その時には今よりももっといい音が奏でられるはずです!

まとめ

以上、

この記事では、ジャンプスクエアの2019年5月号で掲載された”この音とまれ!【第78話】分かれ道”のネタバレと感想を紹介しました。

 

今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。

 

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長々と読んで頂き、ありがとうございました。

 

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