るろうに剣心ー北海道編ー【第九幕】樺戸集治監強襲 最新話のネタバレと感想

この記事では、ジャンプスクエアの2018年12月号で掲載された”るろうに剣心ー北海道編ー【第九幕】樺戸集治監強襲”のネタバレと感想をまとめています。

 

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るろうに剣心ー北海道編ー【第九幕】樺戸集治監強襲のネタバレ

るろうに剣心ー北海道編ー【第九幕】樺戸集治監強襲

 

樺戸集治監は3人の剣客兵器たちによって火の海に。

そして、収容されていた罪人たちは野に放たれる。

 

「治安悪化と秩序崩壊」 敵領地の攪乱は戦術の基本

 

今回の襲撃が一方的だった理由は、

収容されているはずの2人の猛者がいなかったからだった。

 

一人はコンクリートでできた厚さ1メートルの壁を拳一つで軽々と粉々にできる男。

破壊を極めた懲役50年の囚人。

 

もう一人は、樺戸集治監の剣道師範。杉村義衛。

 

この2人はすでに函館に向かっていた。

 

―函館・露天牢―

 

凍座は「如何にお前が最強でも一人では足らん。猛者を集めろ」という。

剣心は凍座の目を見据え

 

「全てとは言えずともせめて この目に映る人々は守る

拙者はそう誓い この刀を振るって来た

剣客兵器 お主等の暴挙 到底見過ごす訳にはいかぬ

仲間と共に全力で阻止するでござる」

 

剣心は剣客兵器たちとの闘いを決意する。

 

るろうに剣心ー北海道編ー【第九幕】樺戸集治監強襲の感想

樺戸集治監から函館へ向かった猛者の1人は、後ろ姿だけでしたが

佐之助の師匠・悠久山安慈に間違いないです。

函館の佐之助と会う日も近いでしょうね。

 

そして、とうとう剣客兵器たちとの闘いが幕を開けます。

これからどうなっていくのか楽しみです!!

まとめ

以上、

この記事では、ジャンプスクエアの2018年12月号で掲載された”るろうに剣心ー北海道編ー【第九幕】樺戸集治監強襲”のネタバレと感想を紹介しました。

今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。

 

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長々と読んで頂き、ありがとうございました。

次回のネタバレはこちら→るろうに剣心ー北海道編ー【第十幕】旭の正体 最新話のネタバレと感想!

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