この音とまれ!【第75話】一英高等学校 最新話のネタバレと感想!

この記事では、ジャンプスクエアの2019年1月号で掲載された”この音とまれ!【第75話】一英高等学校”のネタバレと感想をまとめています。

 

前回のネタバレはこちら→この音とまれ!【第74話】やだ 最新話のネタバレと感想

 

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この音とまれ!【第75話】一英高等学校のネタバレ

この音とまれ!【第75話】一英高等学校

 

音楽祭のオープニングの一英の出番に間に合い、会場に入るみんなは、過去5年分聴いている滝浪先生と武蔵に一英について聞くが、一英は毎年メンバーが全員入れ替わるという。

 

毎年予選には1年だけが出場し、彼らが2年になると同じメンバーで全国に出る。だからこの5年間、毎年新しいメンバー、新しい演奏。それでも一位を逃したことはない。

 

その年によりレベルの差はあるが、その代に合った曲や演奏で生徒たちの実力を最大限に活かしていると感じる。と、滝浪先生は話す。

 

部活とは違い、音楽学校の邦楽科はプロを目指している人がほとんどだと、さとわはいう。

 

本番前、一心不乱に弾き続ける美蘭に声をかける東吾だが、聞こえていない。一英のメンバーの誰も止められなが、木船先生が来て美蘭に声をかけると手を止めた。

 

会場でプログラムを見たみんなは、一英メンバーの紹介を見て、個人で賞をとっている者ばかりなことに驚く。

過去5年間の演奏はすごかった。昔の自分なら一英をライバルと思う事さえなかったが、今なら、このメンバーでなら…!!と思う武蔵。

 

幕が上がり、一英高等学校 邦楽科の演奏が始まる。

 

曲目は『戯(アジャラ)』

 

圧巻の演奏だった。

才能も我の強さも歴代で断トツの彼らの演奏は実に素晴らしい。

 

本気の音たちの 戯れだ

 

この音とまれ!【第75話】一英高等学校の感想

なんとも言葉にしにくい回で、一英の演奏シーンは聴いてないけど、絵を見ても圧巻でした。

ぜひ、漫画を見て欲しいです。

で、アニメの話です。

2019年4月に放送開始です。

 

まとめ

以上、この記事ではジャンプスクエアの2019年1月号で掲載された”この音とまれ!【第75話】一英高等学校”のネタバレと感想を紹介しました。

今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。

 

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長々と読んで頂き、ありがとうございました。

次回のネタバレはこちら→この音とまれ! 【第76話】 restert 最新話のネタバレと感想!

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